2005/10/03

お池のめだか

お池のめだかは、今日も元気!!スイスイと言うより、ぴょんぴょん跳びまわっている感じ。(正確には睡蓮鉢なんだけどめだかの学校を思いだして・・・あっ!!あれは川の中ぁ~~~かぁ)
元気元気☆嬉しいなぁ
ついつい、毎日覗いてしまう私なのですが、意外と子供たちはあまり見ていないみたい。
ちょっとづつ大きくなっていくのはとっても楽しいけど・・・。
興味ないのかね・・・君たち。

さて、話は変わりますが・・・
最近衰えが気になる私ですが、ゆえに、テレビの健康番組には食いつきいいです。
つい見てしまいます。
実践してみて筋肉痛になったり・・・情けない~~~
でも、もう野放しでは衰えていく一方なんだと自覚しなければいけない歳のようです。
少しづつ、鍛えなければいけませんね。
ちょっと、やっただけでも、筋肉痛になるくらいだから相当なまっていますからね。
いろいろ活性化するところばかりです。

元気で、ぴょんぴょんしているメダカが羨ましいです。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/09/20

めだか

ほていあおいを入れていた睡蓮鉢にめだかを飼っていたのですが、(ぼうふら対策)先日とうとう全滅してしまいました。
あ~~~全滅だぁ~~~と覗いていたら、何かピコピコと動く物発見!!
なんだろうと、目を凝らしてみていると、な・なんとめだかの子供だ・・・
嬉しいけど・・・親でさえ全滅してしまう環境で、子供は無事育つのか??
どうすればいいの??
とにかく元気に大きくなって欲しいです。

ところで・・・ほていあおいって・・・一年で枯れてしまうものなのかな??
そのあたりも、勉強しなければ。

さて、Rumちゃんは傷がだいぶ減って、かさぶたを取ったので、顔面ハゲになっています。
眉間のところのハゲがハート型だったので、ハゲてもおしゃれなRumでしょ??と友人に写メールしたら、悲しいハートと言われてしまいました。
結構おしゃれ~~~だと思ったのになぁ。
明るい闘病生活・・・って、Rumはそんなこと考えないんだろうから、やっぱり飼い主の勝手な思い込みか・・・。
ただいま、Rumは爆睡中です。
私も、昼寝したい。


| | コメント (5) | トラックバック (0)

2005/03/16

ドキドキする

Rumのお腹がパンパン・・・いつ産まれてもおかしくない。
毎日、ちょっと出かけるだけでもドキドキします。
帰ってきたら産まれていたらどうしよう・・・。

今までの感じだと、生まれる前は、やはりそわそわするし、私から離れようとしないからわかると思うのだけれど、それでもやはり心配です。
今回はMaoがいるせいか、少々Rumの様子も違う。
やたら怒りっぽいし・・・。

胎教には良くないかも??って思うくらい、Maoの顔を見ただけで、威嚇してます。
猫にも、胎教音楽は効くのでしょうか?心穏やかにリラックスできるのかなぁ?
う~~~ん
私に出来るのは、そっと見守ってあげるくらいなのですが。
ケージを購入して、安心して子育てができるようにしてあげた方がいいのかなぁ
今までは、ダンボールハウスで平気だったのですが。
でも、かなり端っこの方に設置して入り口もRum一人が通れるくらいしか開けない。
それでも、時々どうしても隠してしまいたい本能が働くみたいで、気が付くとカーテンの裏側とか、とんでもないところに連れて行っていましたが。
今回は私たちだけでなく好奇心旺盛なMaoからも子猫たちを隠さなくてはいけないのですから神経が磨り減ってしまうかも。

昨日はテレビの裏側に隠れていたし・・・
お願い・・・テレビの裏では出産しないでね・・・Rumちゃん。

出産の時はMaoは、ちょっと別室で待機してもらうしかないかな・・・
じゃないと、ど~~したの?ねえねえ~~~ってしつこそう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/03/03

予想通り

今日、お雛祭りの良き日(笑)めでたく(?)去勢手術が執り行われました!!
病院に行って、聴診、体温測定までは何とかクリヤーして、洗濯ネットに入ることに・・・
-猫さんは、逃げてしまわないようにそうするらしい・・・いや…Parisだから?-
洗濯ネットに入って待っていると、来ました医師団が・・・一度取り押さえたものの、ちょうどいいところにチャックが来ていなかったので、位置を変えるのにひと騒動。
何とか足だけ出すことに成功して点滴の針を刺しそこから採血。

そのまま速攻で検査をして麻酔が可能か調べること15分・・・そのまま待っていた方が何回も押さえつけられるより良いだろうということになり、検査中ずーっと押さえていました。
初めは看護婦さん(動物病院でもそう呼ぶのかな?)が二人がかりで押さえていましたがほかの患者さん(その子も暴れるらしい)の応援に一人の看護婦さんが行ってしまったので、私が代わりに足を押さえて待っていました。
結構力を入れて自分の手がジンジンするくらいだったから、Parisも、血が止まりそうだったかもね。

検査結果はちょっと気になる値があったのですが、何度もこんなにおびえさせるのも、ストレスだと思ったので、手術をすることに決めました。
決まったら、すぐに麻酔が打たれ・・・あっという間に眠りに落ちたParisは奥に運ばれていった・・・
5:00ごろ電話をして迎えに来てください・・・と言われ、私はいったん帰宅。

迎えに行くと、薬と諸注意を受け会計を済ませると、点滴の針を抜くので待っていて下さいと言う・・・数分後・・・朝の叫び声と同様のけたたましい叫び声がして、はらはらしているとさらに数分後エリザベスカラーをつけた彼が看護婦さんに連れられてきた。
そそくさと、かごに入り帰宅したのでした。(怒って暴れるのかと思ったら拍子抜け!?)
家に帰って、かごの外に出されてもあまり動かないでうずくまっている・・・あまりのへこみっぷりに女の子たちはエリザベスカラーをした彼をフーフー威嚇することも忘れて、Maoはぺろぺろと頭をなめていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/03/01

長毛種

長毛種の猫さんはやはり手がかかります・・・。
・・・って全然手をかけていないのですが。
だから・・・ソコココに砂漠に転がる草のように(何て言うんでしたっけ?何とかブッシュ??)毛の固まりがころころと、転がっています。
お風呂に入れたいのですが、臆病なParisはビチョビチョの体で、背中に飛び乗り(背中に乗れば安全だとわかっている賢い子♪親ばか?)二人で濡れネズミ(猫なのに?)と言うとんでもない事になるのです。

maoは、お風呂好き(?)な子にしようと気持ち良いお風呂のイメージを忘れないくらいの間隔で入れるようにしているのですが、やっぱり暴れます。
これって、もしかしたら私の入れ方が下手くそなのかなぁ~~気持ち良いね~~~なんて話しかけたりしてかなり頑張っているのにな。(猫好きさん以外の人から見たら、かなり危ない人だよ~~)
Rumちゃんは、妊婦さんだったりしてあまり入れられない。
猫さんは自分で毛づくろいするから、いいのさ!!と、自分を許す私なのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/02/27

なぜ?

Rumは、誰かがお手洗いに入ると覗きに行きます。
家族だけの時など無防備に鍵をかけずに入っていたりすると、ガチャリと開けられてしまいます。
鍵をかけていればいたで、ドアノブにジャンプしてつかまるものですから落ち着いて入ってなどいられません。
その上、ドアノブにはしっかりと傷が刻まれます。
お客様のときは、出てくるまで外で待っていましたっけ・・・(さすがに開けようとはしていなかった模様)
猫好きのお客様だったので、驚きとともに、喜んでくださっていましたが。

最近、Maoが真似をするのですが彼女はジャンプして開けるという技がないので開けてもらうまで扉をカシカシと引っ掻きます。
その、音といい、しつこさといい、とても落ち着けません。
仕方なく入れてやると、ウロウロしてこれもまた落ち着かない。
まったくどうにかならないものでしょうか?
トイレのお水を飲むのが好きと言う猫さんはたくさんいると聞きますが、その目的でもないようです。
いったいなぜ?そんなことをするのでしょう?
一番無防備なときを狙われているような気がして仕方がない私なのでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)